梅田でスマホを使うなら知っておきたいiPhone修理の常識

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iPhone修理は自分でできる?

濡れているiPhone

前面が液晶で覆われたiPhoneは落としてしまい、割ってしまうケースが多く発生します。その際に悩み種になるのが、「高額な修理費用」。正規店 Careに入っていないければ修理費用がかさみ、非正規のお店に出せば保証の不安がつきまとう…。お金が無く不安な人におすすめしたいのが、「自分で修理してみる」という選択肢です。
自分でiPhoneを修理する際に気をつけておくべき点は何でしょうか?
1.パーツにも正規・非正規品が存在する
実はパーツにも正規品のものと、そうでないものが存在します。見た目ではなかなか区別がつかないものの、液晶の質が悪かったり初期不良が発生するリスクが高いことが特徴です。必ず購入時には「レビュー」や「販売元」を確認し、信頼できるものであることを確かめましょう。
2.解体時に液晶ケーブルの破断・損傷に注意する
iPhoneは解体時、まず液晶画面の剥離から始めます。その際、液晶と本体をつなぐケーブルを損傷してしまったり、バッテリーに穴をあけてしまう方がおられるようです。
手順をよく確認し、どのような構造になっているか改めて確認しておきましょう。すぐにはあかない液晶画面にイライラせず、ゆっくり作業することが大切です。
3.データのバックアップは必ず行う
修理がもし失敗した場合、中に入っている大事なデータは救出することができません。必ず作業前にはバックアップをとって万全の準備を行いましょう。

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